ココロ、揺らめいて
ゆらりとココロが揺らめいて
何処か夢見がちな君
閉ざしたはずの私のこのココロ
そっと優しく呼び起こすよう
ひらりとココロに触れたなら
ほどけてく想いの糸
無意識の旅路から 連れ出してよ
まだ知らぬ私へ 落ちてく
ふとした瞬間にこぼれ落ちた
名前もわからないような
ココロが胸の奥で光っていた
行き先照らす希望の光
触れられなかった景色まで
そっと輪郭が宿る
君に触れられないはずのココロが
ねぇねぇ ほら また震えてる
揺らめく想い 溢れ出して
胸の奥へと染みこみ
閉ざされたココロのドアを開いて
輝く未来へと踏み出して
触れたらきっと変わっていく
それでも今 怖がらず
揺れたココロのまま 飛び込んでみて
まだ見ぬ私を抱きしめたい
揺らめくココロの片隅で
ふわり世界が瞬く
閉ざしていたココロの片すみから
そっと私に呼びかけていた
触れたらすぐに消えそうでも
今なら怖くはないし
二人の手のひら そっと重ねれば
未来のドアがまた開くよ
ゆらりとココロが揺らめいて
何処か夢見がちな君
閉ざしたはずの私のこのココロ
そっと優しく呼び起こすよう
ふわりとココロに触れたなら
ほどけてく想いの糸
無意識の旅路から 連れ出してよ
まだ知らぬ私へ 落ちてく
ふわりと光が 胸を撫で
知らない景色 広がる
閉ざされていた無意識の扉が
みてみて ほら また開かれてる
触れ合うたびに 変わる世界
怖くても 目を逸らさず
揺れた気持ちのまま踏み出したなら
君への想いが羽ばたいて
揺らめくココロの片隅で
ふわり世界が瞬く
閉ざしていたココロの片すみから
そっと私に呼びかけていた
触れたらすぐに消えそうでも
今なら怖くはないし
二人の手のひら そっと重ねれば
未来のドアがまた開くよ
揺らめく光 ココロ満たし
閉ざしてた影も溶けて
響き合う気持ちが歩き出してく
未来へ続く道がひらける
怖がることなどもう無くて
手を伸ばせば 届きそう
ゆらゆらと揺れるココロ抱きしめて
新しい明日へ歩き出す
何処か夢見がちな君
閉ざしたはずの私のこのココロ
そっと優しく呼び起こすよう
ひらりとココロに触れたなら
ほどけてく想いの糸
無意識の旅路から 連れ出してよ
まだ知らぬ私へ 落ちてく
ふとした瞬間にこぼれ落ちた
名前もわからないような
ココロが胸の奥で光っていた
行き先照らす希望の光
触れられなかった景色まで
そっと輪郭が宿る
君に触れられないはずのココロが
ねぇねぇ ほら また震えてる
揺らめく想い 溢れ出して
胸の奥へと染みこみ
閉ざされたココロのドアを開いて
輝く未来へと踏み出して
触れたらきっと変わっていく
それでも今 怖がらず
揺れたココロのまま 飛び込んでみて
まだ見ぬ私を抱きしめたい
揺らめくココロの片隅で
ふわり世界が瞬く
閉ざしていたココロの片すみから
そっと私に呼びかけていた
触れたらすぐに消えそうでも
今なら怖くはないし
二人の手のひら そっと重ねれば
未来のドアがまた開くよ
ゆらりとココロが揺らめいて
何処か夢見がちな君
閉ざしたはずの私のこのココロ
そっと優しく呼び起こすよう
ふわりとココロに触れたなら
ほどけてく想いの糸
無意識の旅路から 連れ出してよ
まだ知らぬ私へ 落ちてく
ふわりと光が 胸を撫で
知らない景色 広がる
閉ざされていた無意識の扉が
みてみて ほら また開かれてる
触れ合うたびに 変わる世界
怖くても 目を逸らさず
揺れた気持ちのまま踏み出したなら
君への想いが羽ばたいて
揺らめくココロの片隅で
ふわり世界が瞬く
閉ざしていたココロの片すみから
そっと私に呼びかけていた
触れたらすぐに消えそうでも
今なら怖くはないし
二人の手のひら そっと重ねれば
未来のドアがまた開くよ
揺らめく光 ココロ満たし
閉ざしてた影も溶けて
響き合う気持ちが歩き出してく
未来へ続く道がひらける
怖がることなどもう無くて
手を伸ばせば 届きそう
ゆらゆらと揺れるココロ抱きしめて
新しい明日へ歩き出す
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